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ぶどう果汁100%でつくる「ぶどう氷」、始めました!

「かき氷」ならぬ「ぶどう氷」販売開始☆

連日、内野ぶどう園の直売所に足を運んでいただき、ありがとうございます!

さて、先週にご来店の皆さまはご存じかもしれませんが、このほどカフェコーナーでは「ぶどう氷」の販売をスタートしました (#^^#)

このぶどう氷は通常のかき氷とは異なり、水を一滴も使用していません!

1房かそれ以上のぶどうを贅沢に使用し、コールドプレス製法(熱を加えずに圧力をかけて素材を丁寧に搾る方法)で生搾りした果汁のみを使った、贅沢なデザートになります☆

普通のかき氷と思って口に入れると、ふわっふわの食感に驚かれるはずです!

現在、巨峰の生搾りジュースを使用したぶどう氷をお出ししていますが、不思議なことに巨峰だけではなく、バナナのような風味も感じられる、濃厚かつ爽やかな仕上がりになっています ( *´艸`)

まだ先週から販売したばかりなのですが、皆さまからご好評をいただき、早くも人気商品になっています☆

猛暑続きの今夏にピッタリなデザートだと思いますので、是非この機会にご賞味下さい (*^^*)

今年のカフェコーナー、イチ押しの商品です!

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お盆まで無休で営業中!

今日も元気に営業中です☆

皆さま、おはようございます! (*^▽^*)

開店日の25日(金)より、内野ぶどう園の直売所に多くの皆さまにご来店いただいています。

誠にありがとうございます! m(_ _)m

連日、夏日が続きますが、どうぞ熱中症対策を行いながらお越しください。

本日も美味しいぶどうをご用意して、皆さまをお迎えいたします (#^^#)

現在、店頭に並んでいる品種ですが、

・マスカサーティーン

・シャインマスカット

・富士の輝

・グロースクローネ

・巨峰

・クイーンセブン

・クイーンニーナ

などです☆

とは言え、入荷する品種などは毎日変わります!

その日の入荷情報は、内野ぶどう園 公式インスタグラムのストーリーズ動画をご覧下さい (*^^)v

また、LINE公式アカウントでの販売は、準備が整い次第、告知させていただきますので、今しばらくお待ち下さい。

それでは、本日もそうぞ宜しくお願い致します!

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7/25 直売所オープンです!

直売所の開店日が決定!

ぶどうファンの皆さま、たいへんお待たせ致しました!

いよいよ、2025年のぶどうシーズンが始まります (*^▽^*)

内野ぶどう園直売所の開店情報は、以下の通りです☆

………………………………………………………………

営業開始日/7月25日(金) 9時〜

※ 開店時は混雑が予想されるため、整理券を配布致します
※ その日のぶどうが売り切れ次第、終了となります
※ 直売所は現金のみです。クレジットカード、PayPayは使用不可となります

直売所住所/〒836-0002
福岡県大牟田市岬2860-8

TEL・FAX/0944-31-2204
※ 対応時間は9:00〜15:00です。店休日はHPやSNSをご確認下さい

⚠️LINEのぶどう注文は、準備が整い次第、告知致しますのでお待ち下さい📲
⚠️チャットによるお問合せの返信も、開店日から順次、担当者が対応させていただきます✨
(開店直後はたいへん混み合いますので、3営業日以内に対応させていただきます)

………………………………………………………………

連日、ぶどうの生育状態をチェックしていますが、今年のぶどうも素晴らしい出来です! どうぞご期待下さい (*^▽^*)

現在、内野ぶどう園では、皆さまをお迎えするため開店準備の真っ最中です☆ 今年も真心を込めて、皆さまをお迎えさせていただきますm(_ _)m

昨年同様、開店日は混雑が予想されます。帽子の着用や水分補給など、熱中症対策をしていただいた上でご来店いただければと思います☆

それではスタッフ一同、皆さまのご来店を心よりお待ちしています!

今シーズンも、皆さまとお会いできるのを楽しみにしています!

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直売所オープンまで、あと1カ月です!

まもなくぶどうのシーズンが始まります

ぶどうファンの皆さま、こんにちは (*^▽^*)

まもなくぶどうのシーズンが始まります!

内野ぶどう園の直売所開店日ですが、今のところ7月下旬を予定しています☆

開店日が決定しましたら、改めて当園のホームページやSNSで告知させていただきます。いましばらくお待ち下さい。

内野ぶどう園のある福岡県大牟田市にも、一気に夏が来たという感じです。

気温は連日30℃超えになるなど、厳しい暑さが続いています。夜間も気温が25℃くらいまでしか下がらず、ぶどうの色づきを考えると、もう少し寒暖差が欲しいところです (;^_^A

とは言え、園地のぶどうは順調に生育しており、特に今年は全体的に玉が本当に立派です☆

先日、シャインマスカットやプリモアモーレなどの味見を行いましたが、まだ酸は抜けてないものの香りもよく、糖度も乗ってきていました!

皆さま、どうぞ楽しみにお待ち下さい (*^▽^*)

開店日に向けて、スタッフ一同、真心を込めて準備を行っています。

直売所に足を運んで下さる皆さまに、より喜んでいただくべく、新しい試みなども考えていますので、どうぞご期待ください ( *´艸`)

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「徒長枝を抑える」新たな試み

あえて房を増やして徒長をコントロール

初夏ですね!(*^▽^*)

内野ぶどう園のある大牟田でも、日中は夏日になるなど気温が上がってきています☆

現在、当園では摘粒作業の真っ最中ですが、今年は管理作業において新たな取り組みを行っています!

それは、袋がけしたぶどうの中に、あえて袋を被せていない房を作って徒長枝(過剰に伸びた枝)をコントロールする方法です。

この方法は、あえて房を増やして枝に負荷をかけ、枝の徒長を抑えるのを目的としています。

枝にあえて多くぶどうを実らせることで、栄養が実に集中し、枝の成長をコントロールできるーーと言う訳です (*^^)v

現在は、1枝に実らせる房数 +1房という感じでコントロールしています♪

徒長枝の管理にかかる時間が短縮

この方法を試してみて、徒長枝の勢いがいくぶん抑えられたように思います。

肌感としても、管理作業にかかる時間が少し短縮され、将来的には、現在の管理回数が5回 → 4回になればと期待しているところです。

ただし、この方法には注意点もあり、負荷をかけたぶどうの落とし時には注意が必要です。

袋をかけていない房を落とすタイミングは、粒が軟化し始め、色づき始める直前の「水回り期」(ベレーゾン期水)まで待つ必要があります。

この時期より前、粒がまだ硬い状態で落としてしまうと、葉からの蒸散バランスが崩れるなど、品質に大きな影響を及ぼす可能性があります。

内野ぶどう園では毎年、新たな試みを行っていますが、今年の取り組みが、より良いぶどう作りにつながるよう、引き続き丁寧に管理作業を行っていきたいと思います (#^.^#)

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来週から摘粒作業が始まります☆

ぶどうのシーズンまで、あと2カ月です!

まもなくGWですね (*^_^*)

5月は誘引や摘粒作業など、ぶどう農家にとっては管理作業が忙しくなってくる時期でもあります。

ですので、内野ぶどう園はぶどう栽培を引退するまでGWとは無縁の生活を送っています 笑

さてさて、内野ぶどう園の園地ではシャインマスカットや富士の輝、マスカサーティーンなどのぶどうが、順調に育っています☆

現在、芽かき作業も終えて、来週からはスタッフ総出で摘粒作業に入りますーーと言いたいところですが、ちょうどGW期間中ですので、どれだけ人数が集まるか不安です (;^_^A

ぶどうは品種によって摘粒作業のやり方も異なりますので、しっかりとした下準備が必要になります。

現在、誘引作業も進めているので、スタッフが気持ちよく効率的に動けるように準備を進めていこうと思います☆

海苔入りの有機肥料、仕上がってきました

内野ぶどう園公式Instagramをご覧になっている方はご存じかもしれませんが、現在、有明海で採れた板海苔を贅沢に混ぜ込んだ有機肥料を仕込んでいます!

(もちろん、もともと食用に作られたものなのですが、品質が低下したものは味も悪く、食用に向かないものを肥料として混ぜ込んでいます)

この海苔に見えない紫色の布のようなものが、規格外の海苔です 笑

いちど食べられるかなと思って口に入れたのですが、味も香りも悪く、とても人様に出せるような品質ではないと実感しました 笑

しかし、海苔にはビタミンやミネラルなどが豊富なため、肥料としては十分使用できると考え、米ぬかや油カス、蟹ガラなどを混ぜて有機肥料を作ってみた次第です☆

この海苔入りの有機肥料は、5月中旬頃に園地へ撒こうと考えています。

それでは引き続き、管理作業に精を出したいと思います (*^▽^*)

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ぶどうの「芽かき」作業

育成進度のコントロールも兼ねる「芽かき」

すっかり暖かくなってきました!

まだ少し寒さも戻りそうな日もあるかと思いますが、春らしくなってきましたね!

内野ぶどう園のある大牟田市では、桜が咲き始めました (*^_^*)

さて現在、当園ではぶどうの芽かき作業を行っています!+

芽かき作業の主な目的は、不要な芽を除去し、必要な新梢に養分を集中させることです。

この作業は新梢勢力や生育進度のコントロールも兼ねていて、ここでの調整が後に続く作業の効率化にも繋がってきます。

ですので、とても重要な作業のひとつです (`・ω・´)

現在、新梢の数は2本ですが、最終的に1本にまとめます☆

(誘引作業などを行う際、枝に傷が付く可能性もありますので、そのための保険として2本残しています)

徒長枝も少なく順調に成長しています

気温が上がりぶどうもグングン成長中ですが、実は新梢に付いている葉の数が5枚未満ものもは、昨年に蓄えたエネルギーで育っています (#^^#)

葉の数が5枚以上になると、これからは光合成でエネルギー得ての成長に移っていきます。

現在、ハウス内にファンを取り付けたおかげか、ハウス内の温度もまんべんなく上がっているようです。

観察する限り徒長枝(とちょうし)も少なく、バランスよく育ってくれています。

徒長枝がある場合は、捻枝(ねんし/枝をひねって弱らせること)を行って、他の枝と成長を揃わせる作業を行います。

来月からは誘引が始まり、いよいよ内野ぶどう園のスタッフが勢揃いしての作業が始まります! (*^▽^*)

引き続き美味しいぶどうをお届けできるよう、丁寧に作業を進めていきたいと思います☆

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ぶどう園地の地温管理方法

冷え込みが続く大牟田市

皆さま、おはようございます (^^)
日本列島に寒波が到来中で、内野ぶどう園のある福岡県大牟田市も寒い日が続いています。

日中の気温は5℃くらいまで上がるのですが、今朝、起きたときは−5℃でした、、、 (´⊙ω⊙`)

現在、剪定作業も終え、ここ最近は園地の地温管理とビニールハウス内の補修作業などを並行して行っています☆

ハウス内温度と地温の管理方法

現在、ぶどうは休眠期なのですが、一部の園地では、早くも芽が動き始めました。

来月はいっせいに新芽が出揃うように、この時期はビニールハウスのビニール開閉やボイラーなどで温度を一定に保ち、土中に温度が入っていくよう気を配っています。

芽のタイミングが揃うと管理作業も効率化できるので、この時期はハウス内の温度管理は細かく行う必要があります。

今年からは、より効率的にボイラーの熱を園内に行き渡らせるため、ビニール製のボイラーダクトに穴を空け、各所にファンを取り付けるなど改善を図りました。

温度ムラがないように園地の各所に配置した「テンプフォーク」(2022年5月のブログで紹介)で、10分単位で室温管理を行っています。

ハウスの開閉は、自動・手動で細かくコントロール

また、ビニールの開閉も園地によって風向き風速が変わります。
温度管理はもちろんですが、園地によっては開閉度合いによってビニールが破損してしまいます。

そのため、ビニールの開閉も自動・手動で細かくコントロールしながら行っています。
この作業は3人いればベストですが、今日のように2人、または1人でも可能です。

すべて機械任せにしてしまうとトラブルになる可能性が高くなるので、やはり自動化の装置を導入しても人間の手でコントロールする必要があります。

台風の来ない地域などでぶどう作りをすると楽なんでしょうけどね、、、 (^◇^;)

早いもので、ぶどうのシーズンまで半年を切りました 汗
引き続き丁寧に、かつスピード感をもって管理作業を行っていきます!

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ハウスのビニール張り作業を大急ぎで行っています!

早い作型の園地でのビニール張り作業

皆さま、遅ればせながら新年おめでとうございます!

本年も内野ぶどう園を、どうぞ宜しくお願いいたします m(_ _)m

現在、当園では剪定作業とビニール張り作業の真っ最中です!

シャインマスカットや富士の輝などが植わっている早い作型の園地では、助っ人の方々の協力のもと、ハイペースでハウスのビニール張りを行っています。

内野ぶどう園のある大牟田市の外気温は5℃ほどですが、ビニールを張ったハウス内はロンT1枚でも過ごせるほど暖かいです。

身体を動かしていると、汗だくになります (;^_^A

この作業はハウス内の地温を上げ、ぶどう枝の発芽を促していくために行うのですが、後日、ハウス内の気温がグンと上がる晴れている日を狙って表土に散水作業を行います。

散水された水は地表で暖められた後にゆっくりと地中に浸透し、地温を上げてくれます。

その後——5月くらいだと思いますが、外気が15℃になるタイミングでビニールを剥いで、芽の成長をコントロールします。

剪定で出た枝はチップにして有機肥料に

毎年の剪定作業ではかなりの量の枝が出るのですが、この枝を利用法が悩みの種になっていました。

枝をまとめて焼却し、灰にして有機肥料にするのもかなりの時間がかかっています (;^_^A

以前、剪定枝をペット用品などを取り扱う業者さまに、敷材などとして卸させていただいたことはあるのですが、今年は枝を粗めのチップにしてそのまま園地に撒いてみました!

(枝をチップにする際は、病気の入った可能性のある枝は混入しないように注意を払っいました)

いま流行りの循環型農業と言いますか、園地で出たものは自家消費するなど有効利用して、美味しいぶどう作りにつなげていければと思います (*^▽^*)

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耕作放棄地再生の取り組み②

内野ぶどう園の新しい畑、だいぶ見違えました!

昨日は冬至でしたね (*^▽^*)

いつもよりも昼が短く気温もグッと下がり、内野ぶどう園の園地も冷え込みました!

さて、先月のコラム「耕作放棄地の再生の取り組み①」で紹介した園地再生作業ですが、かなり作業が進みました☆

この園地が、

わずか2カ月で、ここまでになりました!

だいぶ進みましたね!(`・ω・´)

今回は、3反の面積を2人がかりで更地にしました!笑

まだ細かい箇所はこれから平らにしていくのですが、まずまずといったところでしょうか☆

園地の法面保護にコンクリ製の支柱を活用

ちなみに、園地の斜面も整備を行いました!

こちらの斜面が、

このようにキレイになりました!

この園地にはコンクリート製の支柱が数多く立っていたのですが、この支柱も処分するとかなりコストがかかります (;^_^A

この量だと、昔は6万円ほどの処分料でしたが、現在は10万円ほどかかるため、今回は法面保護に有効活用してみました☆

支柱が敷き詰められてない箇所は、新たに防草シートを被せていこうと思います。

冬剪定作業も迫っている為、これからは更にハイペースで園地再生作業を行っていきます (*’ω’*)

この新たな園地に、美味しいぶどうを植え付けるのが今から楽しみです♪

最後になりますが、今年も内野ぶどう園HPのコラムに目を通して下さり、本当にありがとうございました!(人”▽`)☆

それでは皆さま、よいお年を!

本年も本当にありがとうございました!!

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耕作放棄地再生の取り組み①

園地面積が増えることになりました

このほど内野ぶどう園では、園地面積が増えることになりました☆

当園のすぐ近くに、5、6年手つかずだった耕作放棄地があったのですが、所有者から「購入して役立てて欲しい」とのお願いがあり、引き受けることにしました。

耕作放棄地が農地として再生されれば、少なからず地元の活性化につながりますし、所有者の方も喜んで下さると思ったからです (*^▽^*)

耕作放棄地は2カ所あり、総面積は3反です。

かつてはイチジクやぶどうを栽培されていたそうで、ここ数年は荒れ果てて、藪になっていました。

まだ手を付けていない場所もあるのですが、除草シートを剥いだり、畝を平らにして乗用草刈り機が走れるようにしたり、作業車が停められるようにしたりと、まぁやることが沢山あって大変です (;^_^A

草木に覆われていたこちらの園地は、だいぶ片付いてきました。

12月に入ると、もっときれいな状態になっていると思います。

この園地ですが、田植えの時期にしか水が取れないため、園地としては少し管理しにくい場所になります。

ただ、他の園地とは少し高い位置にあるので、台風などによる大雨の被害は心配しなくても良いかなと思っています。

来月からはぶどうの冬剪定作業がはじまるため、大忙しになりそうですが、地道にコツコツと耕作放棄地の再生も進めていきたいと思います (^_-)-☆

以前の所有者さまにも、安心していただけるよう立派な畑に再生して、高品質なぶどうが収穫できる園地にしていきたいと思います☆

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冬季の剪定作業に向け、下準備を行っています

早くも来シーズンに向けて準備を行っています!

皆さま、連休中いかがお過ごしでしょうか? (・∀・)

内野ぶどう園では2カ月間にわたるぶどうのシーズンを終え、早くも来シーズンに向けた準備に入っています!

冬に入ると本格化するぶどうの剪定作業ですが、実は現在も少しずつ前準備としての剪定を行っています。

実はぶどうの収穫を終えてもぶどうの樹たちは元気いっぱいで、どんどんツルを伸ばしていきます。

このため、地中から余計な養分を吸い上げないようにする目的で、ツルの成長を止める剪定作業を行う必要があります。

朝夕の気温も次第に下がってきましたので、しばらくするとぶどうの葉も紅葉し、散ってしまいます。

葉が散った後のぶどうは休眠期に入り、樹液の流れが少なくなります。樹液の流出が最小限に抑えられる冬季は、ぶどうの樹に負担を最小限に抑えて剪定作業ができます。

この冬季に行う剪定作業の前に、上記で述べた準備剪定を行うと、作業がだいぶ楽になります。

収穫を終えたツルの成長を止めてあげるだけでも、剪定枝の量がだいぶ減ってきます☆

このように、コツコツと来シーズンへ向けた作業を行っている内野ぶどう園でした (*’ω’*)

内野ぶどう園ホームページでは、シーズンオフの時期も毎月、更新を行っています♪ ぜひチェックをお願い致します!